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分科会からのお知らせ

(平成28年6月-29年4月)は、過去の自分の発表から
  直均のデータを加えて再生について各自分析して再発表する
  ことになりました。

(平成27年7月-28年3月)は、決算書などから
   江守グループホールディングス株式会社 (2015年 7月)
   株式会社アイレックス (2015年 8月)
   株式会社太陽商会 (2015年 9月)
   株式会社エナリス (2015年10月)
   京王ズホールディングス株式会社 (2015年11月)
   オカモト株式会社 (2015年12月)
   浜井産業株式会社 (2016年 1月)
   クボテック株式会社 (2016年 2月)
   セーラー万年筆株式会社 (2016年 3月)

(平成26年5月-27年4月)は、決算書などから
   明治機械株式会社
   株式会社リンコーコーポレーション
   中央汽船株式会社
   株式会社イチケン工事
   株式会社クリムゾン
   椿本興業株式会社
   株式会社リソー教育
   株式会社雑貨屋ブルドック
   株式会社クリーク・アンド・リバー
   椿本興業株式会社
   日本風力開発株式会社
   クレアホールディングス株式会社

(平成25年7月-26年4月)の活動は、  実例の公開されている決算書などから
   株式会社雑貨屋ブルドッグ 高市先生
   ユニチカ株式会社     宮川先生
   椿本興業株式会社     小林先生
   株式会社イチケン     浜田先生
   株式会社クリムゾン    尼野先生

などの企業のデータから「再生や粉飾などの事象と問題」を
より深く読み解く力をつけることです。

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